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うさぎのバジルの耳に聞こえてきた色んなことやうさぎの生活・グルメ・ダメ映画(アルバトロスとか)などを紹介・・・
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日本国民の為に働くのはいいとしても、アメリカ様の為にも働かされるなんてね…しかも危険な場所に赴任となれば、自衛隊員、命がいくつあっても足りないのじゃない?

政治家様達はいいねー。自分達は金儲けしながら安全な場所から離れないんだもん。この国はとっくに自民党が私物化しているし。アメリカ様に実際に奉仕するのは捨て駒である自衛隊員。いや、きっと、一般の国民にもアメリカ様に奉仕するように求めるようになるんだろうな。

国民主権なんてないも同然。マイナンバーと戸籍法で完全管理した国民に、ひたすら国家に従うように要求してくるよ。

自衛隊(真性のバカが珍しくない集団、ホントに)もバカばっかりじゃないからさ、アメリカ様の為に戦うなんて嫌だって連中もいるだろね。このままいくと、クーデターが起きかねないんじゃない?

三島みたいな右翼バカがいたら今頃煽ってただろうね。奴は自殺する前、クーデター煽ってたでしょ。

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敬老の日か…

こないだ、殺人老人施設の存在が明らかになったよね。元気で自分のことは自分で出来る人でないと、長生きは辛そうだね。

暴力はいけないけども、介護士の現状を考えると色々可哀想かも…けっこう利用者から暴力を振るわれているようなんだよね。女性介護士の場合は身体を触られるセクハラもある(看護士も身体を触られる被害があるよね。昔からだ)。

腰を痛めたり身体を悪くすることも多い仕事なのに、お給料は安いし。それなのに、負担だけは押し付けられる。入居者全員に介護士がずっと張り付いて監視するわけにもいかないのに、入居者が転倒して怪我でもしようものなら、滅多に顔を出さない家族は「何でちゃんと見てないのか」と大騒ぎする。普段はたいして感謝もされないだろうに、やりきれないよね。

介護って血の繋がった子供や孫でさえ根を上げて、長生きの高齢者を疎ましく思う気持ちが芽生えてくることもあるのに、いくら仕事とはいえ、どこからも守ってもらえず、お世話してるのに暴言を吐かれたり叩かれたりしてはね。介護士だって、人の子なんだから辛いよ。だからといって殺しちゃダメだけど。

現代の70代以降は問題のある高齢者が多く、扱いが面倒だしね。自分勝手で他人の迷惑を顧みないのは70代に多いんだよね。



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元メロリンQの山本君はなかなか頑張っているね。一人牛歩はネットでも批判されていたけど、ああいう時はできるだけ抵抗した方がいいの。

山本君は基本、一人でしょ?個人で出来ることは限られているから、奴は自分で出来ることを何でもいいからやった、という感じだね。法案可決前は与党と野党が入り乱れてゴタゴタだったけど、この状況では野党はできるだけの抵抗をした方がいいのだから、やっぱり、あれでよかったわけ。別に乱暴でも何でもない。自民党政治なんて、国家権力を何の力もない学生相手に発動して堂々と言論封殺をしたり人殺しまでしてるのだから。右翼の皆さんはそういうことは一切問題にしないけど。

今回の民主党(野党)の抵抗を批判している連中は自分が殺されそうになっても抵抗とかしないんだろうなぁ…へぇ…すごいや。

で、中曽根(こいつも銭亡者だな)の息子弘文が山本君の牛歩や小西君の長時間演説をパフォーマンスとか何とか言って批判していたけど、こいつには何も批判する資格はないと思うのだが。他人を批判する前に、父親の康弘をどうにかしなよ。インドネシアの慰安所づくりを主導していたようじゃないか。現地の人を使ってさ。強制的にやらせてたか騙して連れてきたかってとこだろう。

しかも、康弘本人には政界一の真性ゲイとの評判があるようなんだけど。それも、ノンケ(異性愛者)の若い美青年しか愛さないとか。ジャニーズ事務所から少年を斡旋してもらっていたとの噂が根強いよね。ジャニーと康弘は持ちつ持たれつって関係?だって、ジャニーという人は少年を性的に虐待していると度々噂になり、裁判沙汰(2004年に負けている)にまでなってるのに、警察が具体的に動いたことってないでしょ?康弘の力で警察が抑えられているって言われているよね。

火のない所に煙は立たないって言うし、そんな評判のある父親を持って、よく表に出てこれるよなぁ。恥という概念がないのは父親譲りなんだな。




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「エンブレム」審査を「佐野研」出来レースにした電通のワル〈週刊新潮〉

BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 9月18日(金)8時1分配信

 7月24日にアートディレクターの佐野研二郎氏(43)が手掛けた東京五輪の大会エンブレムが発表されてから、9月1日に使用中止が決まるまで――この期間、あらゆる問題が次々と浮上し、新聞、テレビは連日、ニュースを流し続けた。が、次の点を詳(つまび)らかにした報道は今のところまだない。佐野氏の案はどういう経緯で選ばれ、修正され、そして使用中止に至ったのか。審査委員や五輪組織委員会の関係者など、証言を重ね合わせていくと、問題の背景に浮かび上がるのは、ある「電通マン」の存在……。

「今回のエンブレムの選出経緯は、コンペの名を借りた不当な選出方法であったと言わざるを得ない」

 匿名を条件に取材に応じた審査委員はそう断ずる。エンブレム選出の当事者の口から飛び出した“不当”という厳しい言葉。選出の背景に深刻な問題があったことをうかがわせるが、

「今回の件が分かりづらくなっているのは、ベルギーのリエージュ劇場のロゴデザインを担当したオリビエ・ドビ氏が“盗作だ”として提訴した問題以外に、佐野氏がデザインを手掛けたトートバッグの盗作問題など、制作者としての問題が複数噴出しているため。しかし、それとは別次元のこととして、調査しなければならないのが、最終案決定の経緯の不透明さについてです」

 7月24日に大々的に発表されたエンブレムは、審査委員がコンペで選んだ「原案」に2度の修正が加えられて出来上がったものである。五輪組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長には、原案が決まった段階で報告。また、武藤氏が記者会見で明らかにしたところによると、佐野氏側が1度目の修正案を示した際には、「躍動感がなくなった」という理由で再修正を依頼したという

「そもそも、原案に似た商標登録がすでにあり、原案のままだと商標登録が通らない可能性があるので修正をかける、という報告は、審査委員は受けていない。つまり、修正は審査委員への報告がないまま勝手に進められたことになる。極めて不適切なやり方です」

 と、審査委員は明かす。

「また、森氏と武藤氏が原案に対して意見を述べ、修正に関与し、最終案が制作されたことが事実なら、最終案はこの2人によって方向付けられ、判断され、決定したデザインということになる。専門家ではない人がデザインに口を出すのであれば、何のために審査委員が集まってデザインコンペを行なったのか分からない。これは完全なるルール違反で、不当なコンペです」

 この審査委員が「修正」の事実を知ったのは、エンブレムが発表される直前だった。が、審査委員8人の中に1人だけ、早くから修正について把握していた人物がいる。大手広告代理店「電通」の社員、高崎卓馬氏(45)。彼はエンブレムの審査委員であるのと同時に、

「五輪組織委員会のクリエーティブ・ディレクターでもある。彼は、審査委員としてではなく、五輪組織委員会の人間として、エンブレムの修正に携わっていたのです。修正案のデザインを審査委員に報告する役目を負っていたのも高崎氏です」(組織委関係者)

■審査委員の人選も担当

 気になる点はまだある。

 エンブレムの発表後、佐野氏が手掛けたサントリーのトートバッグに「盗作疑惑」が持ち上がったのはご存じの通りだが、件(くだん)のトートバッグキャンペーンを展開していたのはサントリーの「オールフリー」という商品で、その広告を担当していたのは、「電通」社員としての高崎氏。ちなみに佐野氏のエンブレムが発表された7月24日は、まさにトートバッグキャンペーンが行われている最中でもあった。

 また、本誌(「週刊新潮」)8月27日号では、エンブレムと同時に発表されたその「紹介曲」にもパクリ疑惑が囁かれていることを報じたが、ここにも高崎氏は登場する。中心になってスタッフを集め、問題の紹介曲の制作を「統括」したのが高崎氏なのだが、そう、エンブレムを巡るあらゆる「疑惑の糸」が、彼に繋がるのだ。あたかも、高崎氏こそが騒動の「黒幕」であり、一番の「ワル」であることを指し示すように――。

 ここで時計の針を一旦巻き戻したい。

 組織委員会がエンブレムのデザインのエントリー受付を開始したのは昨年9月12日である。エントリー登録後は11月4日から11日までの間にデザイン案や展開例などを提出。選考は11月17日と18日の2日間で行なわれ、最終的に佐野氏の「原案」が選ばれた。

 では、審査を行なった8人の審査委員の顔ぶれを決めたのは誰なのかというと、

「デザインの有識者の意見をふまえた上で、高崎氏が人選を行なったと聞いた」(先の審査委員)

 つまり高崎氏は、組織委員会のクリエーティブ・ディレクターとして審査委員の人選を担い、自らも審査委員となったのである。デザイン修正の際だけではなく、彼は最初の段階から、「組織委幹部」と「審査委員」という2つの顔を使い分けることのできる“特別な立場”にあったのだ。

■組織委員会の隠蔽体質

「エンブレムの審査は、東京港区にあるTKP田町カンファレンスセンターで行なわれました。審査会場にいたのは、8人の審査委員と、その他数十名の関係者。組織委のマーケティング局や事務関係の人たちです。審査1日目に104点の作品を14点まで絞り込み、2日目には投票とディスカッションを繰り返して14点の中から佐野氏の原案が選ばれました」(先の組織委関係者)

 佐野氏の案は、展開例の豊富さで他の案を圧倒していたというが、後に、その展開例を示すために使用していた空港の写真に盗用疑惑が浮上。それも影響して「白紙撤回」が決まった。

 先の組織委関係者は、

「撤回の流れとなったのは、写真の問題よりも、佐野氏の原案と、ドイツのタイポグラファー、ヤン・チヒョルト氏の展覧会ポスターの酷似が判明したことのほうが大きかった」

 審査の際、作品にはそれぞれ番号が振られ、制作者名は伏せられていた。

 先の審査委員は、

「私個人について限定するなら、審査の最後まで、それが佐野氏の作品だとは全く分からなかった」

 と話すが、事情に詳しいデザイナーはこう語る。

「審査委員の中には、どれが佐野氏の作品か気付いていた人もいたようです。ただ、審査が密室で行なわれたことを批判する声も出ているようですが、問題はそこではない。そもそも、審査が密室で行なわれるのは当然のことです」

 では何が問題なのかと言えば、やはりデザインの「修正」の経緯についてで、

「原案の商標登録が通らない可能性があるなら、すぐにその作品を諦めて別の作品を選び直せばいいだけ。にもかかわらず、審査委員に無断で修正する、という方法を選んだのは不可解そのもので、当然、修正に関わった高崎氏には疑いの眼差しが向けられることになります。電通社員、組織委幹部、審査委員という3つの顔を持つ高崎氏には、佐野氏の案を“出来レース”のレールに乗せなければならない理由があったのではないか、と」(同)

 先の審査委員が語る。

「エンブレムの最終案決定の経緯の不透明さについて調査しなければ、問題の本質に到達できず、同じことが繰り返されることになる。組織委員会の隠蔽体質が変わらない限り、問題が起こるたびに、その責任を、問題に関係した専門家に押しつけて逃げる、という同じことが起こります」

 果たしてこの警告は、組織委員会に届くのか――

「週刊新潮」 2015年9月17日号


他人のデザインをパクるしか能のない佐野本人は博報堂の出身だが、今回の件は電通が関わっていたのか。まあ、自民党の担当だから当然といえば当然かな。ネットではもっと前から高崎氏の名前が出ていたようだね。

応募資格をデザインコンペとかの受賞歴のある人に限るなど、間口を狭めておいて佐野を選べるようにし、サントリーオールフリートートバッグのデザインを手がけたのは東京オリンピックエンブレムのデザイナーと宣伝して儲けるつもりだったのかねぇ。

目先の銭を追いかけるとたいていこういう失敗に終わるものなんだよねー。東芝もそうでしょ?目先を追いかけて、今、大変な事になってる。

東京オリンピックエンブレムに関しては、ネット上でダサイクルとかなんとか言われてなかったっけ。おさらいしてみよう。


身内ばっかり…あ、高崎氏、写真出てたね。荒んだ面してんなぁ…それと、長嶋さんの髪型、変じゃない?いや、審査には関係ないけどさ。相関図も拾ったから貼っておく。

←クリックで大きくなります。

高崎氏の相関図の写真、人相悪いなぁ…まともな生活してないとこうなるんだな。写真がネットに出てるのに、電通のワルだなんて言われてる。そして、ここにきて、佐野の師匠?永井一正氏もパクリを指摘されるようになってるね。なかなか楽しそうだ。

佐野の面を初めて見た時はデザインをしている人には見えなかったよ。チンピラみたいな面だと思った。兄が経産省ね…色々あるんだろうな。この二人を見ていると、嵐の櫻井君パパが総務省にいるのも何だか勘ぐってしまうね。

それにしても…身内ばかりで集まってお互いのデザインを選んで…恥ずかしくないの?まともな神経ないんだろうな。受賞者が身内でグルグルしてる…身内でグルグル…グルグル…?



あー、日本の内閣総理大臣も、グルグルしてたね。一部の人たちの間で。



ダメだよねぇ、自民党の真似しちゃ。しかしなぁ…政治もオリンピックエンブレム公募も一般の人が入るスキがないっていうのは問題だと思うな。もしかして、特権階級や貴族系じゃないと関われないとか?そういうことなら、オリンピックなんていっそのこと止めてしまおうよ!!だって、エンブレム問題一つとっても、一般の納税者関係ないみたいだもん。巨額の税金を注ぎ込むのに、それっておかしいよ?


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山本君の牛歩作戦、批判されているけど、自民党議員は今まであちこちでもっともっと酷いことしてきてるんだけど…まあ、数が多すぎてここには書けないけどね。それに、憲法違反の法案なんて、そっちの方が大問題だと思うんだけど?

ネトウヨって、憲法守る気ない連中?法律理解できないお粗末な脳味噌なんだろね。かわいそうに。

それに、ネトウヨの皆さんが大好きな(今上)天皇はこの法案を嫌がってるそうですけど?そこはいいの?

それにそれに、山本君の行いよりも、こちらの方がよっぽど大きな問題だと思うのですが。いかがでしょう。牛歩なんて、かわいいもんだ。

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今上天皇と日本のナンバー1・2が親戚関係というのは…民主主義とは言えず、封建的だと思うのだけどね?

日本はすっかりクズ共に牛耳られてるやないか(一年前の記事「親戚縁者の中をグルグル回ってるだけ」にも書いたけど)…ネトウヨと言われる連中はまず、問題にしないね。こういうことは。

麻生の周辺は内閣総理大臣経験者がごろごろいるし、橋本龍太郎とも宮沢喜一とも親戚の関係にある。日本にはどうも身分制度が存在しているようだね。外国への支援なんてものよりまず、この身分制度をなくす方を頑張らないと。

どう考えても、今上天皇と現在の日本のナンバー1・2が繋がってるというのはおかしいでしょ。民意なんてないも同然の政治。



天皇制すら憲法違反な存在〜♪なのに、マイナンバーと戸籍制度で完全管理されようとしている国民。悪いことしているのは政治家なのに、なぜ納税者が完全管理されなアカンのでしょう?国民主権はどこへ???

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らぼの守護者
趣味:
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自己紹介:
元不良猫で、現在は札幌市北区の太平らぼで看板猫やってます。
顔は獰猛だけど、性格は甘えん坊です。なでなでしてもらうのが大好きです❤
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